第3回市民講座『がんになっても自分らしく生きるために』~「生きる」を支える在宅医療~ 市民の皆様へ あなたがもし病気になり「治すことが難しく、治療ができない」と医師から言われたら、どう生きていきたいと思いますか? 緩和ケアを知り、自分の望む地域医療を選択できるように、あなたも一緒に考えてみませんか。皆様お誘い合わせの上、お気軽にご参加ください。 <緩和ケアとは> 治すことが難しい病気になっても、身体的・精神的な痛みや苦しみを和らげ、穏やかな状態で自分らしく生きていくことを支援するケアです。 家族のサポートも行います。 ■日時 平成23年12月11日(日曜) 午後1時~4時(12時開場) ■会場 越谷市中央市民会館 劇場 (越谷市越ヶ谷4の1の1) ■内容 <第1部> 講演:「がんと告げられたあなたへ」 "訪問看護""在宅ホスピス"ってなあに 越谷市医師会立訪問看護ステーション 管理者 瀬廼木 洋子 <第2部> 市内医療機関医師7名によるパネルディスカッション:「私たちが支援します」 ■定員 300名 ■費用 無料 ■申込み 事前申込不要 ■主催 越谷市医師会 広げよう地域連携『みんなの輪』 越谷市 ■問合せ 越谷市医師会立訪問看護ステーション 電話048-967-0005 |

